ロード バイク メーカー のイメージを好き勝手書いてみた!

ロードバイクのメーカーも色々ありますね。
個性的なメーカーから速さを求めるメーカー、ブランドを大事にする会社も。
で、先日なんとなく昨今賑わせているAIにメーカーの違いを聞いてみたら
めっちゃシュールな解答が返ってきました。(中には載せられないようなドイヒーな回答もw)
とはいえAIの回答も良いけど、自分で好き勝手書いてみるのも面白いかな?と
下記に有名メーカーのイメージを記事にしました。
AIの回答に突っ込んだりも入れてますが楽しんで読んでくれると嬉しいっす!
ロード バイク メーカー のイメージ10社
1. Bianchi(ビアンキ)
「自転車界のグッチ?」
チェレステブルーの神がかったカラーリング。街中で目立つ度に「これがアートか…」とため息が出るとAIさんも言ってましたw
今ほど沼にはまる前、カタログを見るたびエンブレムのカッコよさによだれががが。
2. Cannondale(キャノンデール)
「バイク界のハーレーダビッドソン」
マッチョなデザインと「BB緩み問題」という伝説を併せ持つアメリカン・スタイル。CAADシリーズは「カーボンキラー」と呼ばれてますね。個人的にはマッチョというよりエアフォースワン的なイメージだけどAIさん曰くマッチョらしい。2世代前くらいかな?SuperSix Evoの圧倒的軽量かつオールラウンド感は無敵感ありましたね。そしてかっこいいい!!
3. Specialized(スペシャライズド)
「自転車界のテスラ」
「空気抵抗0.0001%削減」に人生を捧げるオタク集団。S-WORKSモデルは「神の領域」で、乗る人は「レースで優勝しないと損した気分」になるとかならないとか。「Aethos」は山岳ステージで活躍するイメージだが、実は平地でも速すぎて周りから孤立するという噂も?(そうなの?)
4. Giant(ジャイアント)
「自転車界のユニクロ」
コスパ最強で「初心者の最初の1台」に選ばれがち。プロペルは「最速」の称号を持つ。デザインふくめトヨタ車のような無難な安心感ありますな。乗っていると「あ、私もジャイアントです」と突然仲間が現れる都市伝説あり。
5. Pinarello(ピナレロ)
「曲がりくねったバンホーテン」
ドグマに跨がると「突然イタリア国歌が聴こえる」錯覚に襲われらしい(嘘)。ドグマがコンビニで盗まれたらそこそこ上位の車1台よりダメージが大きいですね。まさにドグマ(教義、独断・偏見的な説や意見)がためされますなw
6. Surly(サーリー)
「アウトドア生存キット付きバイク」
本気出せば「ツーリングで遭難しても1週間生き延びられる」装備量を誇れるイメージ。パニアバッグ4個、浄水フィルターとソーラーパネルを搭載すればどこまでも行けるかも!?
乗り手は「グループライドで唯一救急キットを持参する親切な変人」とAIは言ってました(ひどい事いうな~)。
7. Colnago(コルナゴ)
「いつかはフェラーリ」
高級感と「乗せてもらっている感」が同居している。Cの血統を持つフレームは王者の貫禄ありますよね!いつまでもラグフレームで最強であってほしい。塗装は「イタリア職人が魂を込めた芸術品」で、傷つけたら修復代でまた車1台買えちゃうかも。
8. Scott(スコット)
「理科室の委員長」
黒とイエローの地味配色で「目立たないのに速い」。エンデュランスモデルは「硬派すぎてヒザが砕けそう」だが、乗り手は「データ分析しながら完走上等」というマジメ勢。女性ライダーが少ないのは「デザインが無機質すぎて恋愛対象に見えない」説あり。(こちらちょっと吹いたのでAIの文章そのままです)
9. Cervélo(サーベロ)
「体育会系おじさん」
エアロ設計は「空力的に顔面が歪むレベル」。乗る人は「50代マッチョおじさん」が多く、ディープリムホイールの轟音で周囲を威圧します。ただし「レースで勝てばサーベロ、負ければ自転車のせい」というジンクス付きらしい。
10. Trek(トレック)
「自転車界のギブソン」
普及率が高いのに「実は個性的」というジレンマ。マドンは「カーボン・エアロ職人の傑作」ですね。