トレーニング

【自転車とFF好きは読んでみそw】ファイナルファンタジーをやり込めば自転車強くなるなる(仮)ブログだよw

はい、タイトルの通りの記事です。

とりあえず、ファイナルファンタジー好きは読んで行きなさい!ww

ファイナルファンタジー興味がない人も、ゲームしたくなるから読んで行きなさい!ww

結論:ファイナルファンタジーの攻略はロードバイクの攻略だ!

無茶なタイトルですが良ければお付き合い下さい(^^;

先ずはFF(ファイナルファンタジー)の魅力を知ろうじゃないか!

美しく表現されたキスシーンで大人の階段を登る

ファイナルファンタジーはSQUARE ENIXという会社から発売されたのですが、

圧倒的なコンピュータグラフィックと予算を駆使して、

大人のキスシーンを教えてくれる、

LOVE&PEACEなゲームカンパニーなんですwww

コチラはファイナルファンタジー10の映像。

例のキスシーンは2:56から

当時学生だった自分は初めて見たとき衝撃を受けましたww

大人やん!!とw

大人になるという事は、精神的に強くなるということ。

つまり、強靭なロードバイクでの鋼のメンタルを作ると言うことですねww

FF7の蜂蜜の舘もある意味大人の世界観なのかも。

写真はFF7リメイクより

不埒(ふらち)な欲望に惑わされない胆力

FF5の主人公は男性です。

最初は主人公とおじいさん、

女性二人の合計4人で冒険が始まります。

この時点で、「えっ?どんな恋愛旅行?」と思ったプレイヤーは何人いたか。

まあ、そこまではいいとして後半ですよ。

あれ?おじいさん居なくなって女性3人になっとるが?

主人公ハーレム無双じゃないか!ww

そのうえこのゲーム、テントとかいうけしからんアイテムが。

後半お金が増えるとお洒落なコテージになるし。
(FF15の野郎4人旅とは違いますねw)

しまいにゃ有り難いクリスタルの恩恵を受けて連続コスプレ大会ですよ。

しかし、主人公はそんな色気に惑わされず世界の破滅を救うため、

最強の敵「セクスデス」、、、、間違った。

「エクスデス」に立ち向かっていきます。

実に、凄い胆力、、、、

あらゆる誘惑に負けず、前に進む力は

ロードバイクのダイエットそのもの。

皆さんも見習いましょう!w

大事な仲間をアシストする力を得られる

ファイナルファンタジー6は、

仲間を待つ大事さを教えてくれます。

「シャドウ」という忍者キャラがいるんですが、

コヤツが中々の漢(オトコ)でしてww

魔大陸というラピュタのような要塞が崩れそうな時に逃げるシーンがあります。

その際、敵の攻撃からみんなを守るため

己の命を賭して敵の進行を防ぎます。

命からがら、チームは飛空艇にたどり着くのですが、

シャドウを待つか待たぬか我々は選択を迫られます。

ここで見捨てると2度と仲間になりません。

ロードレースだと、最初に全力ダッシュで千切った仲間のアシストを無にした、

己のセルフィッシュな判断と同じですねw

仲間は大事にしましょうw

FF6をやった事ある人へ

筆者は飛空艇のイベントを知らずに、

初見シャドウを見捨てて行きましたww

攻略無しであの場面、待つ選択ができるやつは何人居るんじゃーーー!!w

その後、召喚獣アルテマウエポンを選択するという失態をおかし、

もう一度やり直すのでしたw

【本題】ファイナルファンタジーの作品別強くなる秘訣集!

この記事書こう思ったのは、

ファイナルファンタジーをしていた時に、

「これロードバイクの考え方にマッチしてるな~」と、

ぼんやり考えていたのが始まりw
(事あるごとに自転車に置き換える習慣は自転車脳なのか?)

少し(?)強引な内容ですが、

好きなタイトルだけでも、どうか見てくださいまし(^^)

*やったこと無いタイトルは出てこないのであしからずw

FF13のスリリングな戦闘から学ぶ

FF13の戦闘は中々にスリリングです。

とても簡単に主要なシステムを説明しますね。

まずチェーンゲージという数値を上げるのが重要なゲームです。

  • 攻撃するとチェーンゲージが上がりダメージ量が増える。
  • ほっておくとチェーンゲージは下がる

で、ざっくりチェーンゲージを上げる攻撃方法(ロールという)が2種類あります。

アタッカー:チェーンゲージはほとんど貯まらないが減少が遅い

ブラスター:チェーンゲージ貯まりやすいが減るのも速い

で、チェーンゲージが一定量超えるとブレイクして更に敵のダメージ量が増えます。

と、やったことない人向けにざっくりこんな感じですw

この戦闘システムロードバイクの高強度トレーニングと、

ベーストレーニングに似てるなとww

仮に高強度がアタッカーベーストレがブラスターとして

  • ブラスター、アタッカーどちらかに偏るとブレイク出来ない。
  • 途中自分たちの回復も必要になってくる。
  • 敵や自分の状況に合わせて臨機応変な対応を迫られる。
  • ブレイク同様、成長も突然やってくる。

うーん、似てるwww

その上、その他のシステム要因が絡み過ぎて

このゲーム最適解が難しいんです。(最短で敵を討伐する場合)

ただし、何度もやっていくと段々コツは掴んで来ます。

ロードバイクもシーズン毎にトレーニングの質をブラッシュアップしていきますが、

ホントに良いか悪いかは倒してみないと(シーズン終わってみないと)分からない!

と、ポチポチゲームしながら思うのでしたw

FF12のガンビットシステム

FF12はアクティブ・ディメンション・バトルという

フィールドを自由にうろつく敵を勝手に倒してくれる画期的なバトルシステムになっています。

飽き性の自分には実に最高のシステムだったw

その中にガンビットというシステムがあります。

ガンビットとは

アクティブ・ディメンション・バトル 自動化の肝になるシステムです。

例えば、

HP40%の味方→ケアル(回復)

近くの敵→攻撃

HP20%の自分→フルケア(全回復)

等を優先順位をつけてプログラムすることで、

勝手にパーティーがボコスカ敵を倒して回復までしてくれますw

写真はガンビット設定画面

このガンビットがうまくプログラムされると、

強いボスもコントローラーをイジることなく、

最短でボスを倒してくれます。

これは、ロードバイクのワークアウトの組み方と同じですねw

適切な負荷と自分の体力を理解し

ワークアウトをプログラムすることで最短で強くなれると言うことです。

ゲームと自転車違うのは、

戦闘(ワークアウトが)が終わった後、瀕死なことだけ。

ファイナルファンタジー7のマテリアルシステムも繋がるものを感じますね(詳細は割愛w)

FF15の野郎飯とほにゃらら

FF15は戦闘が終わり、

経験値を積んでもその場でレベルアップしません。

ちゃんと、宿かテントで寝たらレベルアップしますw

宿泊の際、経験値が宿や条件によって倍数で加算されます。

沢山敵を倒して経験値を活かすなら、

良い条件で宿泊するほうがお得です。

そして、テントの場合仲間が作ってくれるご飯次第で

翌日のコンディションも変わってくるのです。

これはまさに、疲労回復と同じじゃないか!w

基本睡眠と食事によって逞しい身体は作られます。

  • 睡眠の質
  • 食事の栄養

この2つを極めてこそ、

レベルアップ(成長)に繋がるのです。

FF15の野郎4人はそれを分かってるからこそ、

巨悪に立ち向かえるのですねw

まとめ(謝罪w)

今回の記事、かなり強引な記事ですみません(^^;

書いてみたくなったので、記事にしたのですが

ちょっと強引になってしまったなとw

それは、よしこさんとして、

FFのシステム攻略はロードバイクと一緒ですww

なので、RPGじゃないけど

いつか相まみえるラスボス(猛者)に向けてトレーニングを

頑張ろうじゃありませんか。

ラスボス倒しても、

オメガウエポンみたいなのが次々出てくるかもですがww

この記事需要あれば、

F Fタクティクスや、光のお父さん、

ナンバリングの4、5、6も追記もしくは

新しく描きたいと思ってます!、、、需要あらばだけどw

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